株式会社シーディアイ

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  • 意見を言いにくい人でも大丈夫
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  • わがまま歓迎
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  • 夢中人になろう
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モノづくりのプロ

シーディアイはFA(ファクトリーオートメーション)に資するモノづくりの事業を基幹としています。
社員には全員、製造や技術系の職務担当ではなくても、電気、機械製造に関する一定水準以上の知識、技能を身に着けてもらうように始まった研修制度が、CDI技能養成塾です。
部門によっては、直接すぐに仕事に関係するということはありません。
しかし、製造部門で人員が不足して困っているとき、基本的な知識と技能を持っていれば、応援に行くことができます。そんなときに役立つでしょう。
「自分の仕事じゃないから関係ない」なんてことはなく、協力し合うことは大切です。
そのためにも、知識・技能を身に着ける、何事にも興味を持ち、「学ぶ」という姿勢を大切にしたいと考えています。
ちなみに、第1回の電気、機械の技能講習試験のトップ合格者は、事務系の社員でした。
モノづくりのプロ

2

スキルアップ

入社して配属が決まったら、ずっとその仕事をやり続け、その道のプロフェッショナルになるという道があります。その一方で、自ら新しい仕事に飛び込み、新たなスキルを身に着け、幅を広げていくという道もあります。
当社は、自らチャレンジしやっていこうという人を応援する意味で、新しい職種への変更を求め、スキルを拡げる社内転職、『Job Change』を可能にしています。
実際に、営業から経理へ、資材購買担当から採用担当へと移った先輩がいます。

また、スキルを発揮できる新たな環境(職責)にチャレンジできる『自己推薦制度』があります。
通常は、年1回の昇格推薦のタイミングで、部門長が推薦、役員会で審議決定される昇格人事ですが、自ら推薦書類を書いて、例えば「私に主任をやらせて」「係長をやらせて」と昇格を求めることができます。その場合、上司は自己推薦書類にコメントをつけて、役員会に提出することになっています。上司がまだ早いと結論を出すことはできません。本人の今までの実績、取り組みを見て、役員会で決定されます。
当社は、「やりたい」、「やれる」という人に仕事を任せた方が、一所懸命に取り組んで成果を出すだろうと期待しています。

スキルアップ

3

思いを伝える

会社には、『目安箱』が設置されています。投函された意見書には、役員が必ず目を通し、回答しています。意見書は記名でも無記名でも構いません。
意見書に記名が無ければ、掲示板に「こういう意見がありました。会社としてはこう考える(こうする)」と回答します。
私たちは、自分の考え、意見を上司に伝えることをよしとしています。
上司が分からなければ、さらにその上司へと話をして良いとしています。
ただそうはいっても、上の役職者にまで話をするのはなかなか難しいだろうとも考えます。
そこで、言いにくい、言えない意見を拾い上げるために、『目安箱』を用意しています。
思いを伝える

4

決めたら早い

「こんなことできる?」、そんなお客様のご要望、お困りごとに対し素直に真摯に向き合い、柔軟な発想と社内の様々な部署との協力、努力で、独自の技術力・ノウハウを蓄積してきました。
こんなわたちたちは仕事に限らず、ひとりひとりの熱い気持ちで、やるとなったら、周りを巻き込んで一気に進んでいきます。
決めたら早い(但し、お客様限定)

5

『夢中人になろう。』

『夢中人』とは、わたしたちの「想い」を込めたイメージキャラクターです
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『夢中人になろう。』
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